「今まで自己流で走ってきたけど、膝や足に痛みが出てしまったり、なかなか思うように走れるようにならない
「ランニングの専門家から指導を受けて、効率の良いランニングフォームに改善することで、今よりもっと楽に走れるようになりたい。」

とお悩みのあなたへ。

あなたに本当に合ったランニングフォームの身に付け方を学んで、

「膝や足の痛みから解放される」
「今までより楽に走ることができる」
「いつまでもランニングを心から楽しむことができる」

そんな理想的なランニングライフを送ってみませんか?

※現在、新規の募集は停止させていただいております。

もし、あなたが…

☑️もっと楽に走れるようになりたい

☑️もっとキレイなフォームを身に付けたい

☑️走ると痛む膝の痛みをどうにかしたい

☑️膝や足の痛みに悩まされることなくランニングを楽しみたい

☑️フォーム改善のために必要なトレーニングって何をしたらいいのか分からない

☑️自分自身のランニングフォームを客観的に見たことがない

☑️フォーム改善を指導してもらえる機会や環境がない

というお悩みを持っているのであれば、この先を読んでみてください。

ランニングフォーム改善における落とし穴

普段現場で指導させていただいている中で、お悩みとして一番多いのが、

「ランニングフォームが合っているのか分からない」

ということです。

ランニングは誰もが気軽に始められるスポーツです。

その気軽さから、自己流でランニングに取り組んでいるランナーがほとんどであり、専門家からアドバイスをもらいながら取り組んでいるランナーは1割もいません。

ランニングフォーム改善に関しては、本やネットからの情報や、先輩ランナーの経験によるアドバイスをもとに取り組んでいるというのが現状です。

しかし、そこには2つの大きな落とし穴があります。

①自分にとっての課題が何か分からないため、どうすればランニングフォームを改善していけるのか分からない。

②実際に色々と試してはみるが、ランニングフォームが改善できたかどうかが把握できない。

ということです。

自分の課題が何か分からず、何を改善したらいいのかも分からないままに、本やネットで得た情報を色々と試してはみます。

が…

本当に改善できたらどうかは分からないので、一向にランニングフォームの改善は進みません。

例えば、

「ランニング中は腕をしっかり振って走った方がいいよ。」

という情報があった時に、腕の動きを気にしながら走るようになります。

同様に、

「カカト着地よりつま先着地の方が膝の負担が少なくていいよ。」

という情報があった時に、つま先着地を意識しながら走るようになります。

自分の課題を把握していないままに、

得た情報でランニングフォームを改善しようとするため、

自分に本当に合ったランニングフォームなのかが分からないのです。

そもそも、腕を振ることを意識することでかえって余計な力みを生む可能性があります。

つま先着地に変えた結果、太ももやふくらはぎがパンパンに張って。楽になるどころか疲れやすくなってしまう可能性もあります。

つまり、自分の課題を見つけてくれる客観的な評価と、その課題を改善するためのトレーニング、その進捗を確認するフィードバックが足りていないのです。

そこで、

①あなたの課題を見つけるランニングフォームチェック

②課題を改善するための継続的なトレーニングプラン

③フォーム改善の進捗を確認するフィードバック

により、

あなたに本当に合ったランニングフォームの身に付け方を学べるプログラムをご用意させていただきました。

まずは自分のランニングフォームを客観的に評価する

ランニングフォームは自分自身の「感覚」だけでは現状の課題を把握できません。

同様に、得た情報を試してみて、どんな変化があったのか?を把握することもできません。

現状の把握とフォーム改善ができたかどうかを把握するためには、

「客観的な評価」 

が必要です。

少なくとも、映像を通して自分自身がどんな走りをしているのか? を確認する必要があります。

ですが、ほとんどのランナーが自分自身のランニングフォームを

「映像として」

確認したことがありません。

あなたは自分のランニングフォームを映像として確認したことがありますか?

もしかしたら、あなたの友人や知人から

「○○さんのランニングフォーム はこうなっているよ!こんなクセがあるよ!」

という指摘を受けたことがあるかもしれません。

ですが、実際に自分の目で自身のフォームを確認しないことには、実際の問題を本当の意味で認識できません。

自分自身で映像を確認することなく、納得感のないまま、何となくフォームを改善しようとすれば、

「ランニングフォームがどう変わったのか?」

を把握できないでしょう。

最悪の場合、現状よりも悪いフォームに変わってしまうリスクすらあるのです。

そこで、まずは自分自身のランニングフォームを客観的に把握することが大事になってきます。

さらに映像を通じて適切な評価を得ることで、

・現状のランニングフォームのどこに課題があるのか?

・フォーム改善のためにどんなトレーニングが必要なのか?

を理解できるようになるわけです。

ランニングフォーム改善は1日にして成らず

実際にパーソナルレッスンをしている現場でもよくあるのですが、1回のレッスンでランニングフォーム改善ができると思っていることです。

そんな簡単には変わりません。

もちろん、1回のレッスンでも変化を起こすことはできますが、しばらくたてばいつものランニングフォームに戻ってしまいます。

なぜなら、

「身体の環境や使い方」

が変わっていないからです。

例えば、そもそも肩甲骨周りが硬いランナーが、

「もっと力まずにリラックスして走りましょう!」

と言われても、肩甲骨周りが硬いのが当たり前になっていて力が入っている意識さえ分からないことがあります。

同様に、カカト着地のランナーが、

「もっと前で着地してみて!」

と言われても、自分がカカト着地をしている意識さえなかったため、前で着地する意識が入ることで不自然なフォームになりかねません。

筋力を高める「筋トレ」と同じように、ランニングフォーム改善のためのトレーニングも、継続していくことで、適切な筋力や柔軟性などの身体の環境やその使い方を獲得することができます。

そうすることで、変に意識することなく、無意識の状態でもあなたのランニングフォームにおける課題を解決した理想的な走り方を再現できるようになります。

結果として、

ランニングフォーム改善という確実な成果を手に入れることができるわけです。

ランニングフォームを改善するためには、どんなトレーニングが必要なのか?

ランニングフォームを改善するためには何か特定のトレーニングだけをやれば良い!

というものではなく、フォーム改善の鍵を握るのは、

「身体環境作り」と「身体操作能力」

です。

「身体環境作り」とは、

ランニングをするために必要な筋力や柔軟性が備わっている身体を作ることがまずは大切だということです。

「身体操作能力」とは、

自分の身体を思い通りにコントロールすることができる能力のことです。

いわゆる運動神経がいい人とは、この身体操作能力が高い人のことを指します。

「走る」という動作は同じ動きの繰り返しで、特別なスキルが必要ないようにみえます。

だから自己流でも走ることはできてしまうんですよね。

確かにランニングは単純動作の繰り返しですが、身体の動きというものは長年の生活の中で蓄積されたクセが出やすく、年齢を重ねるにつれてそのクセは治りにくくなってきます。

例えば、日常生活で猫背の人がランニング中だけ良い姿勢になることは少なく、恐らく猫背か猫背気味の走り方になってしまいます。

また、今まで運動経験がなかったり、長期間運動をしていなかった人がランニングを始めたとすると、自分が思い描いていた通りの動きをすることは難しいわけです。

仮に、「自分では動けている!」と思っていても、実際の動きは自分のイメージと、かけ離れているケースは多々あります。

子供の運動会で頑張って走るお父さんの脚が思うように回らず、結果として脚を痛めてしまうことがあるのが分かりやすい例ですかね。

そこで、

ランニングにおける身体環境作りや身体操作能力を高める様々なトレーニングを通じて、ランニングで発生するケガのリスクを抑えながら、

今までよりも楽に、そして楽しく走れるようになるためのランニングフォーム改善を行っていく必要があります。

ランニングフォーム指導を受けられる環境や機会がない

ランニングフォームを改善していくためには、

①現状の課題を把握する

②課題を解決するためのトレーニングを実施する

③トレーニング結果がランニングフォームに反映されているか確認する

の3つのステップが必要なことはお分かりいただけたと思います。

僕自身の経験でもあるのですが、きちんとこの3つのステップを踏んでランニングフォーム指導をしてくれる環境や機会ってほとんどないですよね?

例えば、治療院の先生というのは、痛みやケガを取り除く知識や技術には長けていてもランニングフォームに関してはほとんど分かりません。

普段ランニングをしていない先生ならなおさらですね。

ランニングクリニックや練習会に参加しても、参加人数が多くなればなるほど、一人一人の現状の課題を把握することはできなくなります。

結果として、ただ何となく教わって終わりになってしまいがちです。

もちろん、その後のフィードバックの機会もありません。

元実業団選手や元箱根駅伝ランナーのランニングコーチから教わったとしても、自分の競技経験をもとに指導している方がほとんどです。

そのため、初心者になればなるほど、できて当たり前の基準が違い過ぎて、感覚的な部分が分かりにくかったり、そもそも、あなたの現状の課題に合ったトレーニングじゃなかったりします。

これは実際に僕のお客さんから聞いた話です。

都市部ならまだ指導を受けられる環境がありますが、地方に行けば行くほどその環境は限られてきます。

時間的や経済的な理由で充分な指導を受けることができない方もいることでしょう。

そこで、

①現状の課題を把握する

②課題を解決するためのトレーニングを実施する

③トレーニング結果がランニングフォームに反映されているか確認する

の3つステップを踏んで、

世界中の誰もがどこにいてもランニングフォーム指導を受けられる環境を作ろうと思い、ランニングフォーム改善のためのオンラインレッスンプランを作りました。

あなたがランニングフォームの改善を実感できていなかったのは、

単に正しい方法でトレーニングを継続する機会がなかっただけです。

正しいトレーニングを継続していく機会さえあれば、

あなたはランニングフォーム改善の効果を実感できるでしょう。

オンラインコーチプランの内容

今回のオンラインコーチプランの内容をご紹介していきます。

①あなたが実際に走っている姿を撮影

トレーニングを実施する前に、あなたの現状を動画で撮影していただきます。

①立ち方 ②片足立ちでのバランス ③ランニングフォームを撮影し、それぞれの動画を分析し、癖や問題がないか、弱点となるようなところがないかをチェックできるようにしておきます。

期間を空けて継続的に撮影することで、客観的に自身のランニングフォームがどう変化したのか? をチェックすることができます。

撮影するからといって、特に緊張したり、いいフォームで走ろうと意識する必要はありません。

普段のままの姿勢や走り方で撮影することがポイントです。

撮影した動画をLINEで送っていただき、その動画をもとにあなたの現状の課題をフィードバックさせていただきます。

現状の課題を把握することで、トレーニングをする前とした後のチェックするポイントが明確になります。

②ランニングフォーム改善のためのトレーニングの実施

ランニングフォーム改善をするために必要な、

「身体環境」と「身体操作能力」

を向上するためのトレーニングに取り組んでいただきます。

全て解説付きのトレーニング動画となっており、トレーニングを実施する目的や注意点を意識しながら取り組むことができます。

動画の数は全部で29本!

身体操作トレーニング一例
身体操作トレーニング一例

あなたに合った1つ1つのトレーニングを実施していくことで、

少しずつ身体環境と身体操作能力を向上させていくことができます。

③フォームをチェックしてフィードバック

トレーニングを実施していく中で心配なのは、自分のトレーニングフォームが正しくできているかどうかだと思います。

トレーニングフォームに関しても、LINEで動画を送っていただけたらフィードバックさせていただきます。

もちろん、ランニングフォームに関しても、トレーニングの進捗に応じて変化してきますので、定期的なフィードバックをさせていただきます。

LINEによるサポートは、ランニングフォーム改善に関することだけではなく、マラソン大会に向けてのトレーニングプランや栄養に関するアドバイス、セルフケアの方法など、ランニングに関することは何でもお答えします。

どんな些細な疑問や質問、お困りごとも、あなたの生活に寄り添ってサポートします。

何か分からないことがあれば、いつでもご連絡ください。

あなたにとっての専属トレーナーとして、無制限でご質問をお受けしますのでご安心下さい。

それでも不安な方に…

LINEビデオ通話によるオンラインパーソナルトレーニングでサポートさせていただきます。

PCやタブレット、スマホがあれば、時間や場所を気にせずにいつでもレッスンやサポートを受けることができます。

動画教材やメッセージサポートだけでは、ちゃんと理解できるか不安な方は、こちらのオプションプランをご活用ください。

あなたのトレーニング動作をリアルタイムで評価させていただき、改善に向けてアドバイスさせていただきます。

分からないことが出てきた時だけ使っていただいたり、月1〜2回の定期的なレッスンとして使っていただいたりと、あなたのご要望に応じてご利用いただけます。

オンラインパーソナルトレーニングに慣れていない方も、事前に準備から実施の流れまでをサポートさせていただきますのでご安心ください。

しかも、「初回体験価格」をご用意させていただいていますので、お気軽にご利用ください。

最後に

ここまで読んでいただきありがとうございます。

現在のランニング指導現場では、

「インターバルトレーニング」

「ビルドアップトレーニング」

「ペース走」

「LSD走」

など、

とりあえず”走る”という、人間の運動能力を「量」でのみ向上させるというトレーニングが主流でした。

もちろん、これらのトレーニングも重要であり、必要なトレーニングでもあります。

ただ、走るだけの「量」をこなすトレーニングをやり続けた結果、いつまでも走ることがしんどかったり、脚や腰を痛めてしまうランナーが増えていきました。

今回のオンラインレッスンでお伝えしている内容のような、「質」にフォーカスしたトレーニングをすることによって、

あなたのランニングでのパフォーマンスは飛躍的に向上することができます。

そのことは、既に僕のレッスンを受けていただいた沢山のランナーさんが証明してくれています。

次はあなたの番です。

ぜひ、今回のオンラインコーチに参加して、

今より充実したランニングライフを送れるように一緒に取り組んでいきましょう!

プラン詳細

【内容

・ランニングフォーム分析

・トレーニング動画配布

・LINEメッセージサポート無制限

・トレーニング動画添削サポート無制限

【価格】

月額¥1,980都度更新制
身体操作トレーニング一例

【オプション】

『LINEビデオ通話によるオンラインパーソナルトレーニング』

レッスン時間 約30分

1回¥4,000(初回のみ¥980)
3回¥9,000(¥3,000/1回)
6回¥12,000(¥2,000/1回)
身体操作トレーニング一例

【支払い方法】

・クレジットカード払い(VISA、Mastercard、Amex)のみ

Q & A

撮影方法はどうしたらいいですか?

お申し込みいただきますと、撮影見本の動画をお渡しし、撮影時の注意点も合わせてお伝えさせていただきます。一人での撮影は難しいため、他の方に撮っていただくことをオススメします。

どのくらいの期間が必要ですか?

ランニングフォーム改善であれば、約3ヶ月間が平均的な期間になります。トレーニングプランの作成やランニングに関する疑問点の解決など、あなたの専属トレーナーとして継続的なサポートをさせていただくことも可能です。

支払い方法はどうしたらいいですか?

電子請求書をお送りしますので、クレジットカード(VISA、Mastercard、Amex)でお支払いいただきます。その他のお支払い方法は対応しかねますので、ご了承ください。

解約はどうしたらいいですか?

請求書をお送りして、期日までに支払いがなければ解約扱いとさせていただきます。

一度解約して、もう一度申し込むことはできますか?

はい。トレーニング状況やマラソン大会前のサポートなど、お客様の必要に応じて何度でも申し込みと解約をしていただけます。

月途中でスタートした場合はどうなりますか?

スタートした日にちからの1ヶ月料金とさせていただいています。いつスタートしていただいても、損をすることはございませんのでご安心下さい。

LINE以外での連絡方法はありますか?

基本的にはLINEでのご連絡をお願いしていますが、何かご事情がありましたら、Chatwork(チャットワーク)でもご対応させていただきます。

もっと詳細を聞くことはできますか?

問い合わせフォームからご質問いただくか、LINE通話を使っての無料カウンセリングもさせていただきますので、遠慮なくご連絡下さい。

ご利用の流れ

STEP1

下記フォームより、お問い合わせ項目「オンラインコーチ」を選択していただき、送信ボタンを押してください。
事前にご質問があれば、こちらで受け付けております。

STEP2

内容確認後、こちらからご連絡させていただき、レッスンスタートまでの流れをご説明させていただきます。

STEP3

決済フォームをお送りさせていただき、決済が確認できましたら、オンラインコーチプログラムがスタートです。

※現在、新規の募集は停止させていただいております。

ご予約・お問い合わせは24時間受付の専用フォームより受付けています。営業日:火・木・土・日・祝 9:00〜21:00

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